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☆☆☆東京湾で働くジェネラリースピーキング(常識中の常識)人の見ている深い現実と虚像☆☆☆
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国家公務員
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東京湾をクルージング監査
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☆東京湾内での権力争いに疲れた上司を癒すブログを目指します!_(_^_)_
lukeluke2006@mail.goo.ne.jp
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Q.談合は必要か?

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■東京都は、今後の都市緑化に向けた重点事業を示す
「緑の東京10年プロジェクト」と題する基本方針を
まとめた。都市緑化事業は都が昨年末に策定した長期
構想「10年後の東京」に掲げた施策の柱の一つ。

基本方針では、東京湾内に緑化した人工島
(約88ヘクタール)を整備することや、建物の屋上・
壁面を活用した約400ヘクタールの緑化、公園の新規
整備などによる180ヘクタールの緑化空間の創出、校
庭芝生化、街路樹の拡大などに取り組む方針を打ち出し
た。都は今後、新たな募金なども創設し、緑のネットワ
ークの充実を目指す。

都は、「水と緑の回廊で包まれた美しいまち東京」の
復活に向け、全庁横断型の戦略的組織「緑の都市づくり
推進本部」を設置し、これまで具体的な事業の検討を進
めてきた。今回まとまった基本方針によると、東京湾内
の中央防波堤内側に皇居とほぼ同じ規模の人工島を築造
し、48万本の樹木で覆った公園を整備。海からの風が
都内に吹き込む新たな風の道をつくり出し、ヒートアイ
ランド現象の緩和などに生かす。

緑の拠点を街路樹で結ぶ「グリーンロード・ネットワー
ク」の形成にも乗り出す。道路新設や無電柱化などの既
設道路改修に合わせた植栽、面整備や臨港道路などの整
備に伴う植栽により、今後4年間で約70万本まで整備。
15年度末には100万本の街路樹を植え、街路樹量を
05年度末比で倍増させる。都市公園・海上公園も今後
4年間で新たに180ヘクタール創出する。緑の公園と
なる都立公園や区市町村公園などの新規の都市公園を、
10年度末までに150ヘクタール以上開園させる。
臨海副都心のまちづくりに伴う海上公園整備などを進め
10年度末までに30ヘクタールを新規に整備する。

小中学校や幼稚園・保育園などの校庭の芝生化に積極的
に取り組み、今後10年間で300ヘクタールの緑を生
み出す。併せて建物の屋上・壁面、未利用地、鉄道敷地
駐車場など都市空間を活用し、新たに400ヘクタール
の緑も創出する。このほか、低廉で効果の高い緑化技術
に対する表彰や、緑化に関するシンポジウム、先進的な
緑化技術の展示会などを積極的に実施。民間事業者らに
よる自主的緑化の取り組みの促進を目指す。

・・・・東京湾内の中央防波堤内側に?
皇居とほぼ同じ規模の人工島を築造・・・・?
あれぇ?堆この間・・・国土交通省、国は
「東京湾再生のための行動計画」に関する
第1回中間評価を公表したばかりでは?なかろうか
東京湾の水環境は、流入するCOD、窒素、リンの
汚濁負荷量は減少しているものの、いぜん夏季の底
層では無酸素で無生物の状態で、年間を通じて生物
が住める環境という目標は達成していないし、短期
的な達成は難しい状況にあるとして、長期の継続し
た取り組みが重要としているのでは無かったか

それで、人工島でヒートアイランド現象の緩和?
羽田拡張工事の漁業補償で漁組を黙らせる考えでは
無いでしょうが、防波堤の中でも海は繋がっていま
すから、御忘れ無く石原ちゃんに猪瀬くん

そう言えば、堆最近6月の株主総会で東亜建設工業の
子会社『信幸建設』代表取締●●に東亜建設工業横浜
支店で御活躍でした中部国際空港でも大活躍の!さん
東亜で取締役でも無かったのに旨い事就任しましたね
羽田拡張での御活躍や湾口工事での御活躍、そして偉
い秘密を握っているとマークの彼は有力子会社へ・・
これも?栄転でしょうか?ね、隠れ蓑でしょうか?
信幸建設は東亜建設工業が指名停止になれば、東亜か
ら三ヶ月ほど前に施工管理者が転籍し、入札に備え、
東亜が落札する予定の工事をモノの見事に落札して?
逝こうとしたり、東亜が落札しない工事に下請けで、
入り込んだりと、目が離せない子会社です、が、
そこへ彼がね、お引越しということは! 益々、
中々、是からの落札の展開が面白くなって来ました

と、同時に湾口航路工事に、長年必ず下請けで入って
いる!信幸建設、青木組、そして羽田拡張にも砂供給
で、絡んでくる松浦企業もまた湾口工事には欠かせない
東亜の協力会社と言うより、国土交通省東京湾口航路
事務所発注工事、作業内容のオレンジバケットのカラ
クリ倍増単価算出は、松浦企業の見積書から始まったも
ので、東亜建設工業の下請け会社でキックバックが、
一番多いのもここであり、下請け単価水増しで別会社
へ裏金を渡しているのもここっていうことらしい(苦)
が?ホンと?ですかねぇ(謎)

※羽田拡張工事の千葉木更津の砂業者で組織する4組
 合が算出した統一価格が、自由競争の原則を逸脱した
 「価格カルテル」ではないかという噂もある
そして、請け負い業者擁護の方の記事も読ませて頂き
ました・・・。で、その返事ですが、

まず、千葉県側の反対を抑えたのは、砂の業者組合が
補償をまとめたということで、其処にもお金が流れて
いるのは明白であり、書かれている単価は通常の業者
単価で、特別高くも安くもありませんが、積算単価が
これだと、業者としては旨みがないだけで・・・尤も、
施工業者はこの材料の単価差で「利潤を得ています」

例えばマリコンの●●データでは、
同じ砂の単価(1m3辺り)でも、国土交通省単価と地方
自治体単価があり、数十~数百円の幅があります
更に積算単価に対して、JV単価(スポメリを取る為もの)
及び自社単価(実際に建材会社に支払われる価格)があり
ます。ここでも数十~数百円の幅があり、材料を持てば
利潤が上がる仕組みになっていて、だから、材料費で浮か
せる目論見が消えて、苦しくなったともいえますが、
海外の工事だったら大赤字でも設計変更なんてありません
よ~く考えて、エンジニアリングして利益が出るように頑
張る!それがゼネコンや大手といわれる建設会社のノウハ
ウと技術力なのでしょう、ね、●●さん!

SCOPEの本部で埋め立て方式による羽田拡張の試算を
やらせていたのは周知の事実だから、ズサンな計画なんて
事は無くて、メガフロートと同じ予算で工事が出来ること
は確認されているし、SCOPEの中は半分以上がゼネコ
ン・マリコンの出向者(手弁当)だから、実行予算ベース
では出来るって踏んでいる筈なんだけど、ね

まあ本当に何かあるとすれば(笑)
浚渫する航路や施工区域の海底土砂を資料採取したら?
ダイオキシンやPCBなんかがバンバン出てきて・・とか
千葉の砂を入れるから補償や同意書にハンコを押したのに
請け負い業者が別の安い材料を入れようとして「へそを曲
げた!」・・・とか
工事のシミュレーションしたら、24時間作業しても工期
内に収まらない!・・・とか
幾らでもあるでしょう?
国土交通省内に公取が入って羽田拡張工事の違反行為を内
偵してる・・・とか、砂屋のカルテルに揺さぶりかけてる
?・・・等です・・・色々書き過ぎた?(爆)

材料を千葉の山砂から木更津辺りの海砂に変えようと画策
していたりして・・それか、三浦海岸の漂砂だったりして?

砂と言えば、そうそう過去に東亜の浅間山開発なんてのが
あって、千葉の砂山を切り崩してMM21などの埋め立てを
行い、更地はゴルフ場や宅地として売っていたと思います
が・・・

土建屋は土を動かすのが一番儲かる仕組み!!
だから、浚渫埋め立ては利潤が大きいのです

まあ、そんなこんなで
羽田拡張工事も然る事ながら、人工島も!
ひょっとして『海の相談室』へ、もうコンサル頼んだ後
かな?しかし、一体、何をしようとしているのでしょう
大昔から在る様な仕掛け!ってのに驚き、笑えます
それで、証拠資料も存在し無くなるわけ無いよね?
持ってますよ確りね 数人で




■工事中止求め650人提訴 原子力空母配備反対で

米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)への原子力空母
配備計画に反対する神奈川など1都5県の住民ら計64
9人が3日、国に対し、配備計画に伴い現在進められて
いる同基地の浚渫工事の差し止めを求める訴訟を横浜地
裁横須賀支部に起こした。

市民グループが、原子力事故が起きれば重大な被害を受
けるとされる基地から半径165キロ以内の住民を対象
に原告を募集。東京、茨城、埼玉、千葉、神奈川、山梨
の1都5県の住民らが参加した。

訴えによると、工事は海底の有害なヘドロを拡散し、
漁業被害が出る恐れがあるほか、原子力空母が放射能漏
れ事故を起こせば、首都圏などの住民が被ばくして死亡
し、回復困難な被害を受ける危険性があるとしている。

浚渫工事について、横須賀市は4月に汚染防止策の実施
などを条件に着工に同意しており、国は今月上旬から海
底の掘削を始める予定。


■浜岡原発4号機、プルサーマル実施へ 国が許可

経済産業省は4日、中部電力の浜岡原発4号機
(静岡県御前崎市、出力113万7000キロワット)で
導入を目指しているプルサーマル計画の実施を許可した。
プルサーマルの実施許可は、関西、東京、九州、四国電力
の計6基に続き、7基目。中部電力は10年度までの運転
開始に向け、地元同意の手続きに入る。

原子力安全・保安院の広瀬研吉院長が、中部電力の浅野晴
彦副社長に文書を手渡した。計画では、通常のウラン燃料
を使う原子炉内に、ウランとプルトニウムの混合酸化物
(MOX)燃料を10年度の定期検査時から随時入れる。
最終的には3分の1をMOX燃料にする予定。原子力安全
委員会は「安全性は確保しうる」と、6月25日に甘利経
産相に答申していた。

プルサーマル導入で地元同意が得られているのは、九州電
力の玄海原発3号機と四国電力の伊方原発3号機の2基。
浜岡原発4号機で同意が得られれば3基目になる。

浜岡原発4号機をめぐっては、耐震性に問題があるとして
住民が運転の差し止めを求める訴訟の判決が10月に言い
渡される。しかし、中部電力は判決を待たずに同意に向け
た県や市への説明に入るとしている。

■米特使、「原爆使用が何百万人もの日本人の命救った」

米政府のロバート・ジョセフ核不拡散問題特使
(前国務次官)は3日の記者会見で、広島・長崎への原爆
投下について「原爆の使用が終戦をもたらし、連合国側の
万単位の人命だけでなく、文字通り、何百万人もの日本人
の命を救ったという点では、ほとんどの歴史家の見解は一
致する」と語った。

米国とロシアの核軍縮枠組みづくりに関する会見での発言
で、久間前防衛相の発言問題と直接絡んだものではない。
ジョセフ氏は、「原爆を使用した米国が核不拡散について
訴える道義的な根拠があるのか」との質問に対し、
「米国は核不拡散で指導的立場に立ってきた」などとかわ
した。

■事務次官に峰久氏/国交省幹部人事

国土交通省は4日、安富正文事務次官が辞職し、後任に
峰久幸義国土交通審議官が昇格する幹部人事を発表した。
10日付で発令する。

峰久氏の後任には竹歳誠官房長を充て、官房長に宿利正
史総合政策局長を起用する。総合政策局長には榊正剛住
宅局長が就く。

山本繁太郎国土交通審議官は内閣官房内閣審議官に出向。
その後任に柴田耕介総合観光政策審議官を起用する。
春田謙国土交通審議官と谷口博昭技監は留任。

石川裕己海上保安庁長官は辞職し、後任に岩崎貞二自動
車交通局長を充てる。後任の自動車交通局長には、本田
勝航空局次長が昇格する。

平田憲一郎鉄道局長と冨士原康一海事局長は辞職し、
後任にそれぞれ大口清一鉄道局次長、春成誠海事局次長
を起用する。

出先機関では、近畿運輸局長に各務正人航空・鉄道事故
調査委員会事務局長が昇格し、後任には辻岡明独立行政
法人海技教育機構審議役が就く。 




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